Asuka1949さん




参加コンテンツ |
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| ステータス詳細 |
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| みんなの声投稿数 |
22件 |
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197位 |
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| 「参考になった」評価 |
57票 |
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| 店舗からの返信 |
0件 |
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 みんなの声
| 22件中 1〜10件を表示 |
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| 余市の台所&市場「柿崎商店」 |
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余市駅前からニッカのウィスキー工場に向かって、国道5号線に出ると左手の国道沿いにオレンジ色の2階建ての建物が見えます。
余市の台所&市場の「柿崎商店」です。水産加工も行っている、創業70年を越える水産会社直営の市場です。余市〜積丹半島で獲れる海産物と、余市〜仁木の畑や果樹園で採れる野菜・果物を豊富に取り揃え、町民の台所と云っても過言ではありません。
安い旬の魚介類・野菜・果物が所狭しと並べられ、積上げられています。対面販売を基本にしていますので、調理の方法や食べ方も親切に教えてくれますし、地方発送もしてくれます。
そして、2階は「海鮮工房」と名付けられた直営の食事処です。1階で売っている生きの良い魚介類を調理してくれますから、安い・美味い・・! この口コミで観光客が列をなしている余市の名物処でもあります。小樽へ、積丹へ行かれる時に一度は寄って、1階で買い物、2階で食事を楽しんで見て下さい。 |
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| 独特の「黒い独尊カレー」 |
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富良野にある「独尊」、正式なお店の名前は「唯我独尊」・・何やら仏教信者のお店のように思いますが、このお店の信者は数多くいます。経営者の宮田さんは、ここでお店を始めて30年以上になりますが、ここでアルバイトした人やお客だった人が今日の「富良野カレー」を作って来たといっても過言ではないでしょう・・ カレーで町起こし・・、ソーセージで食起こし・・終いに地ビールまで作ってしまう富良野では知らない人はいない!という有名人です。
観光客が列を作って並んでいる・・という話は何度も聞きますので、時期をずらして行くしかありません。独尊カレーはその独特の風味・味・色、そして香り・・「美味い!」この一言で表現されます。富良野産の野菜、玉葱・人参そして29種類のスパイスを使って5日間もかけて出来る「黒い独尊カレー」是非、お試し下さい。特に人気のメニューは「自家製ソーセージ付きカレー」(¥1,100)です。 |
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| 噴火湾のレジャー基地 |
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噴火湾の釣り、ヨットの基地として平成3年に室蘭市が出資して出来た第三セクターのエンルムマリーナです。 当時は小樽の「マリンウェーブ小樽」と「祝津マリーナ」位しかなくて、室蘭地区の海好きは伊達へ行く途中の黄金海岸に置いたりや、室蘭港内・本輪西の岸壁に係留していました。 当時の室蘭市・岩田市長が社長になって設立したのがエンルムマリーナ室蘭です。噴火湾のマリンレジャーの基地・・として、道南地区だけでなく、道央地区からも利用者がいます。
「エンルム」とはアイヌ語の“突き出ている岬”の意味で、所在地の絵鞆(エトモ)の語源でもあります。モータボート、ヨットなど陸上置き、海上係留含めて約200隻の船を保管できます。 室蘭港を一跨ぎする白鳥大橋のすぐ側にあるため。高速道路からのアクセスもよく、ヤマハのサービス工場が敷地内にあり細かなメンテナンスを一手に引き受けてくれています。
噴火湾は魚釣りのメッカでもあり、一年を通して様々な釣りを楽しむ事が出来ます。オーナーズ会主催の魚釣り大会も毎月のように行われ太公望が腕を競っています。以前は青森県・佐井〜エンルム間のヨットレースが行われていましたが、現在は函館〜エンルム間のレース「エンルムカップレース」が行われています。また、イルカや鯨ウォッチングも出来ることから、マリン観光基地としても期待されています。 |
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| 一人でも気楽に・・ |
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先日、会社が所属する協会のイベントで夜の会合に出席し、帰りに小腹が減ったので何気なく入ってみました。一人でも軽くお酒を飲み、美味しく食事が出来ましたのでご紹介します。
スタッフは若い方が中心ですが、だからと言ってお客様が若者ばかり、メニューが若者中心・・という事ではなく、季節の野菜・魚介類をメインにした肴が多いのが嬉しいです。飲み物の種類も多く、日本酒・焼酎・果実酒特に梅酒を多く取り揃えていますし、少ないですがカクテルが飲めます。この種のお店としては珍しいと思いました。
ご飯も五穀米を使った各種お握り・お茶漬けがありますし、秋田・稲庭饂飩までありました。今回は経験しませんでしたが、ランチもあるようで、魚肉メニューから1品、小鉢から3品選ぶ事が出来、五穀米のご飯と味噌汁がお代わり自由で750円と言う事です。
宴会も予算に応じて一人2,000円から準備してくれるそうですし、二次会プランが2時間飲み放題+オードブル付きで一人2,000円というのもあるそうです。ちなみに営業時間は11:00〜15:00、17:00〜24:00、日曜・祭日は休みとの事です。 |
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| 大衆酒場「第三モッキリセンター」 |
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「大衆酒場」という言葉がピッタリのお店です。先代が小樽で「盛りきり」の一杯を立ち呑みさせたお店を開店したのが、昭和元年・・札幌に進出したのが昭和25年・・というお店です。平成6年から隣接する現在地のビルの路地裏で営業を続けています。 「モッキリセンター」という名前のお店が、小樽・札幌でいくつかあったので敢えて「第三」と命名したそうです。つまり、一号店なのに第三と名乗り、今でも残っているのはこのお店だけということです。
40人も座れるコの字形のカウンターと椅子席が5組ほど、そして多人数に対応できる奥座敷、カウンターの中では忙しそうに立ち働くおばちゃん、そして70歳を越えた2代目・加藤店主がホールの間を注文を聞き回っています。 焼酎180円、日本酒200円、生ビール350円、豚鍋500円、その他「鯖の味噌煮」、「串カツ」、「冷奴」、「枝豆」など壁に並んで貼っている品書きも大衆酒場を思わせます。平日は14:00〜22:00、土曜日は13:00〜20:00、定休日は日曜・祝日となっています。 |
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| おいし〜いお店 「古母里」 |
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十勝・清水町の274号線沿いにある「レストラン 古母里」。以前は日勝峠の向こう側の日高町にあった「ドライブイン 古母里」が峠を越えて引越ししてきました。
274号線・日勝峠を越えて、清水町市街に入る手前の道路沿いにあります。名物の「ジャンボカツ・柳川風」(¥1,300)をはじめ、「豚肉味噌炒め定職」(¥850)、「日替わり定食」(¥800)等が評判のお店です。お薦めは「ジャンボカツ・柳川風」で、2人前はあるような熱々のジャンボな豚カツが濃い目のタレの中で、玉葱・椎茸・エノキ茸・ホウレン草などの野菜と一緒に卵でとじてあります。団体さんでも入る事が出来る大広間もありますし、家族用の小上がりの席、2人用の椅子席もあります。
ドライブの途中で、あるいはチョットした食事会に、または会食用に予算に応じてオードブルも作ってくれるそうです。営業時間11:00〜21:00、定休日は木曜日となっています。 |
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| ワンコインのランチが美味しい「かつ兵」 |
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室蘭市のJR鷲別駅のアンダーパスから水元町・室工大へ向う高砂通りに面してある、とんかつ専門の「かつ兵」です。2005年に脱サラして開店したお店ですが、特徴は殆どの定食メニューがワンコイン(500円)で食べる事が出来る事です。約30種類のメニューが500円、高くても650円となっています。
お昼時は近所の奥さんや学生、タクシーの運転手さんや会社員で賑わっています。人気のメニューは「ビッグチキンカツ定食」「カツ丼定食」「エビフライ丼定食」等、変ったメニューでは「ザンギ・ピザ」等があります。 |
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| ホッピーな町のレトロな喫茶店「峰」 |
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先日、仕事でむかわ町穂別に行って来ました。鵡川町と穂別町が合併して「むかわ町」に町名が変更になっていたのも、この時知りました。昼食時でしたので食事できる所を探して、商店会の駐車場に車をおいてすぐ側の「喫茶 食事処 峰」という看板のお店に入りました。レトロっぽい感じの、昭和の喫茶店・・という雰囲気のお店で、クラシックが流れ何組かのお客様が入っていました。
メニューを見てAsukaはカレー、相棒はミートスパゲティを頼みました。ほどなく「お待ちどう様・・」と来たカレーに一瞬戸惑いました。色は真っ黒に近いスープカレー風のカレー・・でも、一口スプーンで口にしてみると・・中々のカレーです。お店のレトロっぽい感じでは、「お母さんカレー」を想像していましたが、意外な味と風味に魅了されました。相棒のミートスパゲティも鉄皿の上でジャージャア美味しそうに唄っています。
ポッピー(進化)な町のレトロな喫茶店で、意外な味に遭遇しましたのでご紹介します。 |
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| 北海道開拓の証人 |
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北海道開拓に囚人を使おうと考えた明治政府は、道内のあちこちに集治監を造り囚人を送り込んで来ました。その多くは、明治政府と戦った反政府軍・幕府軍の兵士が多かったと言われます。
明治23年に建てられた「網走刑務所」もそれらの中のひとつで、網走から札幌への道路・中央道路を建設する事が主たる目的だったと云われます。その建物を移設して開館したのが昭和58年、博物館と認定されたのが平成8年です。
博物館ですから歴史的な遺物についても展示・説明がされていますが、最も良いと思ったのは「ツアーガイド」の方が案内・説明してくれる事です。約一時間で館内を案内してくれ、当時の様子も教えてくれます。無料ですので気安く付いて行くことも出来ますし、団体さんには予約する事も出来るそうです。また、「監獄食」体験も500円で出来るそうで、これは新しい試みと思います。
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| 帯広のそば処 「匠」 |
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帯広にはかなりの数の蕎麦屋さんがあります。昔からの暖簾を守っている蕎麦屋、あるいは蕎麦好きの素人さんが本格的に創めた蕎麦屋さんなど・・色々ですが、それだけ蕎麦好きが多いと言えます。ですから、「自分は、どこそこの蕎麦が好き」と言う話がすぐ出てきます。 この「匠」は比較的新しい蕎麦屋さんで、国道38号線を釧路方面に向かい、札内川・札内橋の手前、水光園の処にあります。石臼の自家製粉の粉を使い、当然手打ちで、麺は少し白っぽいシコシコ麺で、噛めば噛むほどお蕎麦の味を楽しむ事が出来ます。Asukaは「2段せいろ蕎麦」を頼む事が多いです。勿論、温かい蕎麦も美味しいですが、どちらかと言うと個人的な好みですが、冷たい蕎麦の方が好きです。 お昼時は待つ人も多いお店で、お隣の水光園の景色も眺める事が出来、落ち着いて蕎麦を味わう事が出来ます。 |
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